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2012/11/10

Pinkbike製品ピックアップ

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レースフェース SIXC カーボン ハンドルバー
レースフェースSIXCカーボンハンドルバーはダウンヒルレースやフリーライド向けに設計されていて最も軽くて強いハンドルバーとのこと。785mmワイドのSIXCバーは最小710ミリまで切ることができ刻印印があるので切るのは簡単だ。またロックオングリップを取り付ける所は補強されていて締め付け過ぎによるダメージを避け、バックスウィープ8°、アップスウィープ4°、ライズ3/4インチである。重さは220g、色はマットカーボン、レッド、グリーン、ターコイズがある。メーカー希望小売価格は159.99ドル。



Pinkbikeの見解
最近ではカーボンパーツがダウンヒルバイクに使われているが、我々はカーボンの使用を激しく使う事を控えていた。しかしレースフェースはすべてのハンドルバーはテストされていて安全基準に達していると約束している。SIXCバーは1/3標準的なアルミバーより軽く賢さは同等である。一点とても違うところは振動がなく、これはショートトラベルのバイクで明らかである。角度とても快適で3/4インチライズは色々なライディングに対応できる。レースフェースはさらに発展させて色々なカラーを用意している。
-ブラッド ウォルトン 

シマノ セイント MX80 ペダル
シマノの3世代目の丈夫なセイントコンポーネントは、フラットペダルを含み前DXペダルより3mm幅が広くなり8.5mm薄くなった。薄くなったデザインはローラーとニードルベアリング、交換可能なトルクスピンによる。シマノはMX80ペダルを設計したときは耐久性が最重要事項だった。重量500g、メーカー希望小売価格$119.99

セイントペダルはがっちりしていてユーザーがメンテできる。





Pinkbikeの見解
2012年のウィスラーでのメディアキャンプは私たちの新しいセイントコンポーネントの始まりであった。すべてのコンポーネントの中でもペダルは激しく使われたが無傷であった。これは新しいセイントのペダルでは驚くことではない。岩にぶつけても少しの傷だけであった。ピンを失っただけであった。ペダリング中いくつかピンは地面に落ちて、ペダル自体は少し傷ついたが、ペダルの回転は新品と同じ位スムーズだった。もしピンの交換が必要ならピンのトルクスの頭の部分からピンの頭を削ったりせず簡単に外せる。付属ピンの高さはスニーカーにはちょうど良く、長いピンはソールの厚いシューズで使える。へこんだデザインや幅広のボディはライダーに安心を与える。加えてペダルボディーは従来のペダルより少しクランクの外側に位置する。クランクアームがシューズに当たりにくいので余裕がある。ペダルはたくさん選ぶことができるが、セイントの名前があるものは、どんなトレールでも自信を与える。
-ブラッド  ウォルトン

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